
デリヘル物件/HP制作/税理士紹介について![]() ● デリヘル物件紹介 デリヘルの営業を始めるには、拠点(事務所)を用意しなければなりません。 賃貸の事務所で始めるには、大家(所有者)が発行する「使用承諾書」が 必要になります。 使用承諾書、発行物件は、どの不動産屋さんでも用意できるものではありません。 当事務所では、お客様に代わって、希望の物件をお探し致します。 ▼詳細は、コチラをご覧ください。 ![]() ● HP制作について 今日、風営法では、広告について規制がされており、デリヘルの 広告は、HPや雑誌、新聞等での宣伝方法に限られます。HPでの集客は、 まずお客さんの目に留まるHPでなければ何の効果もありません。 風俗営業専門のHP制作会社によるSEO対策(内部的・外部的対策)により、 新規客・リピーター客の心を射止めるのが第一条件になります。 ※HP制作については、当事務所推薦の制作会社が担当します。 ![]() ● 税理士紹介について 風営法(風適法)に基づく手続をすれば、10日後から営業を始めることができます。しかし、スタッフへの源泉徴収であったり、ご自身の確定申告。日々の帳簿作成等をきちんと備えなければ、税務署の立入のおそれがあります。 ご自身で稼いだお金で、不動産を購入しようと考えたが、納税をしていなかった為、 購入審査が通らなかったという例もあります。 きちんとした納税をすることをおすすめします。 また、税理士によっては、風俗営業に対する偏見があるため、風俗と言っただけで 毛嫌いするケースが見受けられます。 当事務所では、風俗営業に精通する税理士をご紹介致します。 次のページへ・・・キャバクラ・スナックを開業したい。 |
